彼岸花の咲く頃

山が燃える

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炎に囲まれて
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赤と黒
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蟻になって見上げたら
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by orine3 | 2018-09-21 08:10 | 花・昆虫 | Comments(6)

Commented by niwanoamaririsu at 2018-09-21 10:01
織音さん、おはようございます。
いいところですね。それぞれの「題」も好きです。
Commented by ibakasumi60 at 2018-09-21 18:58
赤と黒と言えばフランスの作家スタンダールが有名。
アリの気分で見上げた彼岸花見事ですね。
竹をこんな風にぶっつけるお祭を見たことが有ったような・・・
多分福島だったわね。

アリさんになるのも大変でしたでしょうね。
お陰で見ごたえのある彼岸花を見せて戴きました。
有難うございます。
Commented by orine3 at 2018-09-21 21:11
siiraさん、こんばんは。

写真サイズを間違えて貼ってしまったため、貼り直しました。
クリックすると大きくなります。

ホントはね、1枚1枚にタイトルを付けるといいのですが、なかなか思い浮かばないんです。今回はたまたまです。
気に入っていただけて嬉しいです。
Commented by orine3 at 2018-09-21 21:23
さっちゃん、こんばんは。

そう言えば、そんな小説がありましたね。
タイトルだけは知ってますが、読んだことはないです。あまり本は読まなかったかな。
青春時代は、マガジン、ジャンプ、サンデーばかりでした。

竹をぶつけるお祭り、聞いたことはあります。
一面全部の彼岸花を撮ってたら、昔のSF映画でヒトが小さくなって昆虫に追いかけられてるのを見たのを思い出しました。
それで、蟻目線で撮ってみました。
自分の頭が何度も入ってしまい、少々トリミングしてあります。
気に入っていただけましたか?
こちらこそ有難うございます。
Commented by gaku0107boo at 2018-09-23 10:21
こんにちわ!
すごい彼岸花の群生、なかなか見られない風景ですね。
赤と黒、森進一さんの「花と蝶」が脳内に流れました。^^
Commented by 織音 at 2018-09-24 12:03 x
岳の父ちゃん、こんにちは。

彼岸花、これだけあったら、このあたりにはモグラはいないかも知れません。

「花と蝶」思い浮かんだのですが、なかなか使いづらい曲ですね。
黒バックの写真ならいいかも。